業界初、ユーザー企業が必要な機能・サポートを選べる営業支援システム(SFA)

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必要な機能のみが導入できる。だから低額。
一般的に営業支援システム(SFA)は多機能高価格です。導入前には多機能を営業マネジメントや活動に活かせると想像を膨らませていたものの、いざ運用してみると機能を使いこなせず、費用対効果が見えずに解約・・・・というSFAユーザーが後を絶ちません。
ユーザー企業の営業課題に応じて必要な機能のみを1ライセンス単位で導入できるEcreaでは、高い運用定着率、そして何より高いコストパフォーマンスを発揮します。

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サポート体制も選べる、明朗な価格設定
システム導入を検討しているユーザー企業にとって不安なポイントの1つが導入時や運用のサポート費用と言われています。Ecreaでは導入サポートについてはメニューを細分化しております。IT操作に自信がある企業であれば導入サポートは不要(無料)でもちろん、構いません。運用にご不安がある方にはレベルに応じた適切なサポートを明朗な価格表に沿って提供致します。

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業界初の長期利用割引
クラウドサービスは低額であることから、気軽に始められる点がメリットと言えます。
しかし一方で、運用が定着し始めるとその月額コストが意外と重くのしかかります。電話サポートは不要で、大きな機能改善(バージョンアップ)も望んでいないにも関わらず月額コストは変わりません。
バージョンアップに関してはユーザー企業にとってより良い機能を提供できる可能性があるため、メーカーとしてコストから省くことは出来ないものの、Ecreaでは電話サポートコストが長期利用に伴い減少していくことを想定し、業界初の長期利用割引プランを用意致しました。

Ecrea導入に向いている企業

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人的資源的に営業支援(SFA)専任者を配置することが難しい、営業マン3~500名の企業
Ecreaならば機能を絞って導入できることから、操作がシンプルで簡単です。またシステム設計・管理画面も直感的でわかりやすいので、専任者がいなくても運用定着が図れます。

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初めて営業支援システム(SFA)を導入する企業
SFA業界で様々なシステムの導入に携わった、いわばSFAのプロが開発した営業支援システムがEcreaです。日本企業の営業生産性を高めるために、営業現場でデータ分析することが当たり前になることを考えて作りました。コーディネート型SFAであることから、コスト面の負担が少なく、また操作がシンプルなことから営業マンの抵抗意識を作ることなくデータ活用型営業組織へ変革することが出来ます。

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他のSFAで挫折している企業に向いている
多機能型SFAを過去に頓挫した経験がある企業にとってもEcreaは向いています。多機能型は運用する営業マン、データを活用する営業マネージャー、運用・設定を行うスタッフ部門に多くの負担を要します。ところが、Ecreaであればコーディネート型SFAなので営業課題を1つずつクリアして、レベルに応じた機能追加が可能なので、負担なく営業レベル、マネジメントレベルを押し上げることが望めます。

運用コスト比較[例]

営業マン10名の会社で、日々の商談情報と見込案件の共有・管理をしたい場合、
多機能型SFA(1ライセンス:5,000円)とEcrea(1ライセンス:2,000円)の想定運用費用を下図にて比較してみました。